水晶パート4
9月第1週のことです。
この日は3戦しました。クリアこそできませんでしたが、実りと言うか進歩と言うか、かなり感じられました。
1戦目→玉がまたも詩さんに絡みましたが、もはや誰も気にしません。むしろ釣る必要なくなるしこれで良いんじゃないかくらいの勢いです。条件不明なので狙って再現できないですが…
で、エルドフェイズ。順調に削っていき、さらにワイカも6だったため2度目のソウルボイス。RCの辺りで合図を出すものの、その瞬間にはもう魅了が来てて、全滅に。
ソウル2で削りが想定より速かったのもありますが、Cくらいでフィールティいってしまっても良いのかもね、て話になりました。
2戦目→玉はナさんへ。正しい挙動なのにちょっと面倒に思われる不思議w
で、エルドのテラーがなぜか遠い場所にいるはずのナまでがんがん届き続け、盾発動皆無のまま倒され、全滅に。
なぜあの距離で届くのか…?
何か地雷踏んでしまったのだろうか、
3戦目→ワイカが必ずしも5や6が出るとは限らないため、ソウルが無いときはロールもハンターにしようと打ち合わせ(ハンターカオス。ソウルがある時はサムライカオス)
で、ワイカは3でした。エルドフェイズで歌かけ直し。削りペースは1戦目より落ちますがC段階でフィールティ発動。効果中にあやつる回避が成功。
隊長は柳生忍者なので、近くにいると勝手に蝉が降ってきて楽です、とは言え切れ間も無くはないのでじぶんでもしっかり張り替えます。
エルドのこり3割。
ナさんがだいぶしんどそうで(ファラ2から自前ファラに切り替わって、かけ直し頻度と被弾具合が大きく変わるからだと思われます)
機を見てそっちもフォローしつつ、アタッカー側もどうにか守り、ピストン多忙モードが続きます。
エルド終盤の粘りがすさまじかったです。
感覚的に5分以上、削りが止まってました。かなりミスが増えてた模様。
ソウルのリキャが来たのと、ディストラかけ直しのタイミングでまた削れるようになり、残り21分ほどでついにエルドを撃破!
エルドだけで20分近く戦ってたのかな、気絶しそうでした…
さあ、気を取り直していくぜ弟っぽくない弟!カムラに挑戦!
兄のような化物じみた回避能力は持ち合わせていないようで、かなり順調に削れていきます。
時間的に何とも言えないけど、これ、いけるんでは!?
と思った瞬間に忍コがまとめて葬られてしまい。
あ、って思う間も無くタゲ取った白が秒殺され、アタッカー陣は全滅。
ナさんが指輪で脱出し、無念の撤退。
ログを見返すとTAで一撃300くらい食らってて、エンも300くらい出てるので、あっというまに倒されてました。反則…w
エルドではテラーにならないための蝉でした(魔法をサイレスで封じていれば、テラー効果はうざいけれど技そのもので倒されることは無さそう)
カムラは命を守るための蝉ですね、どっちのフェイズでも蝉は必須ですが、カムラでは死守しないとダメそう。
しかし、ついにエルドの壁を越えました。
だいぶ光が見えてきましたね。
ほんと、マスポを頑張った甲斐があったなと。白への恩恵は無に等しいのが悲しいですが…w
9月中にクリアできちゃったりして!?
まあ、油断せず。
マンボウ釣りつつ頑張ります(´∀`)b